La☆La☆La☆La☆Latin

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大移動2!

移動は続く・・・・

とにかく早くワラスへ着きたい!と朝一・・・というか夜中の4時に来るというPiuraまでの国境越え直行便を待つ。
心配だったけど、他にもバス停で待ってる人がいたので一安心。
しかし、4時半になっても来ない。
近くにいたおっちゃんが心配をして、国境まで車で送ってくれることに。
が、しかし!
24時間OPENの国境のくせに、システムが朝5時にならないと作動しないという。
仕方ない。
エクアドル人はIDを見せるだけで通れるので先に行ってしまう。
しかし、一緒にいたエクアドルのおばちゃんが私と一緒に待ってたペルー人の子に「このこ外国人だから、一緒にいってあげて助けてあげてね!」と言ってくれたおかげで、国境が開いた5時、乗合タクシーを一緒にシェアして、私だけ外国人料金を取られそうになったところ、助けてくれる。

移動地図ペルー。国境から南下南下南下。ワラスを目指す!(ワラスの後はプカルパへ目指す。)
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4:30 → 4:40 マカラ   →  国境
5:30 → 7:40 国境    →  スジャーナ
8:00 → 9:00 スジャーナ→  ピウラ


土曜なのでバス会社は混み混み!
しかも、最悪なことにターミナルはなく、一社一社バス会社を回らなければならない。
結構バス会社が固まっていたのでよかった。
ワラスにまだ近い町の直行便は夜の10時発。
いや~せっかく早起き(というかほとんど寝てない)して、来たのにこのごみごみしたPiuraで11時間も過ごすことはできないわ~とチクラヨ行きのチケットを買う。
朝ごはんに懐かしセビッチェを食べる。
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なんとこれで1Sol(30円)しかもうまい!やっぱ魚はいいなぁ。
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10:00 → 13:00    ピウラ → チクラヨ
14:00 → 17:45    チクラヨ → トルヒーヨ

これくらい直行あってくれよ~と思うけど・・・

しかも、トルヒーヨのバス会社はものすごいばらばらに散らばっていて、チンボテ行きのバスはタクシーでいかないといけないという。しかたなくタクシーに乗り、おっちゃんと会話してると
「ワラスに行きたいなら直行があるMovitourに行ったらいいよ」と教えてくれた。
本当は、チンボテ→ワラスは昼間に乗って景色を眺めたかったけど、もうくたくただから、とにかく早くワラスへ着ければそれでいいや!と思い、Movitourでなんと最後の一席だったバスチケットを買う。ふぅ~

ペルーにはChifaと言われる中華レストランが多くあるので、一般のレストランよりは少し高いけど、あるだけとても嬉しい。元気を取り戻して、10時間の旅へ!

20:00 → 6:00 トルヒーヨ → ワラス
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by hungrymiwa | 2010-07-31 07:08 | S.A. Ecador

大移動!!

さてさて、18日にメキシコ行きのチケットを取った私。
ちょっと急ぎ足でペルーへ向かわねば。

ここでエクアドルの軌跡
オタバロ⇒キト⇒カノア⇒プエルトロペス。それからバスを何便も乗り継ぐ大移動となる。
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4:00 → 7:40 プエルトロペス→グアヤキル
 外は真っ暗。

ここからペルーワラス方面への直行はないかと探す。
リマへの直行便はあるが、オフィスがターミナルになく、タクシーに乗ってオフィスへいかねばならない。
きっと夜行だろうし、ちょっとでも昼間に移動してしまえ!とここから4時間南のマチャラへ。

8:00 → 12:00 グアヤキル→マチャラ

実はこのまま乗っていると海岸沿いの国境に着くのだが、ここは南米最悪の国境として有名。
ガイドブックにもそう書いているし、実際友達も国境越えの車に乗ったら変な所へ連れていかれて、ひとり30ドルづつ払わないと国境に返さないと言われたらしい。
危ないことは避けたいもの。
ちょっと遠回りになるけど、山側の国境を通ることにする。

13:00 → 18:00 マチャラ→ベルクルス

地図上はめちゃ近いのに山の中を通る為、なんと5時間もかかってしまった。うへ~
でも山の中の道はやっぱり飽きないのですごい楽しかった。
分岐の道端で降ろされ、国境のマカラ行きのバスは来るのか?と聞くと来るという。
しかし、ほとんどの人はヒッチハイク?(実はタクシーかも)に乗って違う所へいってしまう。
外人私一人で、バスが来るのか、軽トラに乗るのかよくわからず、誰も助けてくれないし、聞いても自分のことに必死になってるおばちゃんがいて、疲れもあり、「こっちの国境来んかったらよかったんかなぁ。みんなに会いたいなぁ」と寂しくなり、弱気になる007.gif
10分後くらいに軽トラがやってきて、マカラへ行くという。

18:10→20:45 ベルクルス→マカラ

と、今日は四本も乗り継いで行く大移動となった。
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by hungrymiwa | 2010-07-30 06:05 | S.A. Ecador

鯨を追いかけて・・・

せっかく誕生日に見ようと思っていたクジラ。カノアで見れなくて残念過ぎて、あきらめきれず一日かけてPuerto Lopezまでやってきました。
バスを3本乗り継いで、7時間。

くじらを見るだけなら20ドル。
国立公園の一部であるIsla de la Plataセットにすると35ドル+入園料15ドル。
せっかくなので島にもいってみることに。
9時集合。出発10時半。やっぱり・・・・・
浜では大きな魚が!!それを狙って鳥もやってくる
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1時間ほど進むと「あ!」近くにくじらが!!!!!!
3匹一緒に泳いでいて、2匹大きなクジラと一匹黒白まだらの小さなくじらが泳いで、あの華麗で迫力のあるジャンプ、そしてゆっくりと海へはいっていくしっぽ。もう興奮しまくり!!!!!
このジャンプの迫力といったら!!!!!写真では全然うまくとれなかった。
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ジャンプした後のこの波!
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もっと見たいところ、興奮もさめずにプラタ島へ向かう。
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この島にはたくさんのめずらしい鳥が住んでいる。
足が青い!絶対にこんなの日本では見れないわ。
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この鳥、赤色のお腹なのは雄。雌への求愛の行動として、ぷっくりと膨らませるらしい。すっごくおっきくなる。
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白いのは雌。
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ガラパゴスには行けなかったけど、他ではいない鳥たちを見れてすごくよかった。
帰りにもまたクジラを遠目で見、夕焼けはとても美しかった。
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by hungrymiwa | 2010-07-29 05:56 | S.A. Ecador

Mi Cumpleaños!!

32歳の誕生日をエクアドル、カノアという小さい漁村で迎えることになりました。

山に囲まれ、温泉やアクティビティのできる町、バーニョスへ移動しようと思った朝、友達からのメールでカノアという町でくじらが見れるという。
誕生日にWhale watchingてなんだか特別!素敵016.gif
そして自転車乗りのたらちゃんと実は誕生日が同じ日だったということを知ったのはその日の朝だった。
たらちゃんと合同パーティしようという皆の優しい心に後ろ髪を引かれながら、夜行に乗り込む。
さて、どんな町が待っているんだろう・・・わくわく043.gif

朝着くと、ほんとにゆっくりとした小さい町だった。
残念ながら、バスの上の棚に置いていた寝袋は盗まれてしまった。寝袋いるんやぁー。
これからのバス移動、凍えながらになるなぁ・・・嫌だなぁ。

サーフィンでも有名な町だが、Off Seasonで人が少ない。サーファーのJUNさんの宿にも私ひとり。
ま、それもあり!と思い、JUNさんと色々話しながらゆっくりと過ごす。
彼もかつては旅サーファー。いろんな所で自分だけの場所を求めて旅をし、ここで奥さんに会ったという。
東京の忙しい生活は合ってなかったらしく、ここののんびりしてサーフィンのできる毎日を堪能してるみたい。
親切だし、同い年ってこともあって、すごく話がはずんで楽しかった!
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残念なのが毎日曇。
誕生日に曇って、しかも鯨を見に行くボートをシェアする人も見つからず、悲しいなぁ~とおもってたが、昼にレバーの煮物を作り、ビール飲んでたら、おいしすぎてひとりのりのりになる。(笑)071.gif056.gif
そのままレストランに行き、大好きなセビッチェとマルガリータを飲んでいたら大人数で来ていたエクアドル人の家族に出会い、こっちおいでよ!と誘われ、一緒にご飯を食べ、お祝してもらう。
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サルサなんかも一緒に踊ったり、とてもSpecialなBirthdayになりました。
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by hungrymiwa | 2010-07-27 05:41 | S.A. Ecador

世界の真ん中 -Mita del Mundo-

ここは世界の真ん中、赤道記念碑のある場所です。
Ecadorはスペイン語で赤道という意味です。
南米の国の都市名には意味があるので、勉強にもなっておもしろい。
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記念碑は実は間違った赤道の位置だったらしい。
GPSで性格に図ると100M先の私有地だったらしく、そこには赤道博物館があります。
これが本当の赤道。
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ここのおもしろいのが、ガイドさんがついてくれて、いろんな実験や説明をしてくれます。
水を貯めていた桶の栓を抜くと、北半球では反時計回り、南半球では時計回り、そして赤道の上では渦をまかずに流れでます。
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そして、卵が釘の上に立っちゃいます。
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釘の上に卵を立てたで賞をもらっちゃいました。
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そして、赤道以外の場所では力を入れて腕を伸ばした人の腕を押し下げるのにとても力がいるのに対し、赤道では片手ですっと下ろせてしまえる、この不思議さ。
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私たちはめちゃめちゃ食いついて「なんでそうなるの?」とかかなり質問して、学校でもこうだったら先生大喜びだろうなぁーと思った(笑)1時間半程掛けて一周しました。
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よくできました!
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by hungrymiwa | 2010-07-25 10:17 | S.A. Ecador

首都 Quito(キト)

オージーの二人と一緒にやってきたキト。
まずは一杯(笑)
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ホステルスクレの近くにBar街があり、夜は盛り上がる。
温かい、甘くさっぱりしたお酒
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どこの大きい都市でもそうだけど、キトも盗難、強盗が多いし、あまり期待はしてなかったけど、旧市街はコロニアル時代の美しい建物や教会がたくさん並んでいた。
美しさに感動!
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街自体も歩いていて楽しい。
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2泊くらいして出る予定だったけど、日本人に有名なホステルスクレに泊り、日本人や他の国の人たちと友達ができ、屋上で楽器を弾いたり、歌ったり、踊ったり、飲んだりですごく楽しい時間を過ごした

金曜の夜はまたBar通り行ってみる。
あちらこちらで生演奏をやっていて、にぎやか。
宿の子たちも楽器を持って、レストランを回って稼いでた。
これも旅をするため。意外に稼げるらしい。みんな結構うまいし。

ひとつのBARに入ろうとすると、地元の女の人たちがBarからでてきたので声を掛けてみると、ダンサーらしくたった今、ショーが終わったらしい。
「残念~見たかったなぁ」と言うと
「じゃあ、一緒に踊ろう!」
と、中へ入りみんな一緒にサルサやアンデス音楽などで踊りまくる!!
ダンスしてるだけで、楽しくって顔が笑っちゃう!
一緒にいたたらちゃんに「なんの音楽でも踊るなぁ」って言われた(笑)
だって、踊るって事自体本当に楽しいもん!
本当にラテンの人々は踊り好き。
Happyになれるし、Happyを表現できる!って言ってた。

さりなちゃんとひでし君がサルサを習ってたので、サルサのステップなんか教えてもらった。
絶対にどっかでサルサを習おう!サルサの音楽がすっごい好き!
コロンビア最終日残ったお金で15枚くらいCD買っちゃった。あはは。
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by hungrymiwa | 2010-07-25 07:31 | S.A. Ecador

オタバロともお別れ

最後の日はオタバロから30分ほどの小さな革製品を作っている町へ。
本当に小さい町で、のんびり。
リタイアしたアメリカ人が多く住んでるらしい。

とても気に入った軽食。とうもろこしと豆に豚の皮をパクチーとレモンで味付けしたもの。
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名前忘れちゃったけど、ビタミンが豊富な果物。よく食べた。
変わっとるなぁ
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町のPlaza del Ponchosは毎日市をやっている。写真を撮るためにうろうろしていたら、「Miwa!」と聞こえてきて、振り向くとEdwinのお姉さんのVeltaがいた。
二人でのんびりと会話をしながら昼を過ごす。
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たまにはレストランへ入っていいものを食べる。
ううっ016.gifトルティーヤチップス!最高!
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by hungrymiwa | 2010-07-24 04:32 | S.A. Ecador

Mountains in Otavalo

オタバロの町は晴れるとほんとに美しい。
滞在3日目からは今までがうそのように晴れる。
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マーケットでアマゾンの船で一緒だったオーストラリア人のTrentLuthに会い、翌日一緒にハイクへ。
町からも歩いて行けるSan Pblo湖。
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パッチワークのような山の上の畑
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帰りにはコンドル公園へ行く。
途中で洗濯をしている女の人の横で、腸を洗ってる娘さん達。(笑)
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いろんな鳥類がいた。頭に羽根をくっつけたかのようなふくろう。
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目玉のコンドル。羽を広げるとかなり大きい。
Colca Del Canionで見た自然のコンドルはすごかったなぁ~と思いだす。
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四時からはショーがあり、大きい鷹を遠くまで飛ばす。
でもかならず帰ってくるんだって。すごいなぁ。
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もう一日はCuicocha湖へ。
この辺は火山が多く、ここは火山湖。
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美しすぎて、吸い込まれそうだった。
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この周りを5時間かけてハイク。楽な道で景色がきれいな、誰でもできる感じだった。

何回も思うけど、山はいいなぁ~
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by hungrymiwa | 2010-07-23 04:16 | S.A. Ecador

インディヘナの町 Otavalo

意外にもコロンビア南で時間を過ごして、やっと来ました、エクアドル。
予定外のイースター島に行ったので、予定していたガラパゴスへは行けなくなってしまったけど、新しい国に来るのはとても楽しみ!

オタバロは山に囲まれた小さな町。
夜に着いて、地図を見ていてももうコロンビアンのように「どこいくの?こっちだよ」とは声を掛けてくれないのが、ちょっとさみしい。彼らは世界一フレンドリーな人種かも。

この町に来た目的は土曜のインディヘナのマーケットと、アクセサリー作りの材料を揃えるため。
マーケットの規模は大きく、かわいらしい土産品が多くて、わくわくしてしまう!
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この町の人はほとんど伝統衣装を着て生活をしてます。
Silviaの衣装とは違って真っ黒。やっぱ同じアンデスでも地方によって違うみたい。
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お昼御飯は露店。露店の多い国は助かる!安いし、便利だし、おいしい!そして外で食べるこの雰囲気が好き。
オタバロに多くあった、豚の丸焼き。
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これが本当にうまい!しかも今日はほっぺを入れてくれた。とろけるぅ~053.gif
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お土産品やアクセサリーを売ってる人たちと会話して楽しんだり、マクラメ(太い糸を編んで作ったアクセサリー)を教えてもらったり。とても楽しかった。

Edwinとその家族。とっても素敵な人たちでした。
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他の店でもお父さんにマクラメ教えてもらったりした。ほんといい人たち。
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これがお父さんの作ったマクラメ。私は練習中。
言語もそうだけど、何かを学び自分の物として習得していくことは大好き。
自分であることの自信にもつながるから。
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こうやって人に会って、コミュニケーションしていくと、どんどんとその国を好きになっていくんだなぁ~。
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by hungrymiwa | 2010-07-20 06:56 | S.A. Ecador

インディヘナ マーケット Silvia

ポパヤンに着いたのは日曜。
サンアグスティンの宿のMarioにポパヤンなんて何もないから、サンアグスティンから直接エクアドルボーダーへ行けばいいのに!あるとしたら火曜のインディヘナの市くらいだ!と言ってたが、火曜なんてまだまだ先やし・・・・と思っていたが、San Agustinに1週間滞在したため、火曜はすぐそこであった。
せっかくだから行ってみよう!と宿で一緒になった旅人たちと3人で行く。

市はお土産物などなく、こじんまりとした市。
さっそくおっちゃんが、声をかけてきて写真撮って!という。(笑)
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それとはうって変って、インディヘナの人たちは写真があまり好きではないらしい。
こっそりと気付かれないように撮って見る。
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部族によってちょっと服が違う。スカート寒くないのかなぁ。
私はちなみにパッチはいて、ダウンを着てました。
マフラーがかわいい!
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外で集まって井戸端会議。きゃぁおっちゃんたちめちゃくちゃかわいい
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民族の衣装を見ると、アンデスにいるんだなぁ~と実感湧きます。
エクアドルのオタバロでも土曜に南米最大規模のインディヘナ市があるのでいってみたいとおもいます。
退屈かなと思ったPopayan生活。市やカフェでゆっくりして楽しめました。
そして!ついにたまっていたコロンビアのブログ終了~!
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by hungrymiwa | 2010-07-13 14:05 | S.A. Colombia

旅へ飛び出せ!!
by hungrymiwa
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