La☆La☆La☆La☆Latin

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Manaus

アマゾン川の河口より約1700キロ上ったブラジル北部にあり、ブラジルのアマゾン最大の都市である。
19 世紀に天然ゴムの集積地として開かれて以来、アマゾン内部の経済、交通および流通の要衝都市として繁栄して来た。
アマゾン観光の中心でもあるが、私はボリビアのルレナバケでアマゾンツアーに参加したので、ここではぷらっと町観光をしてみよう。

まず、トライしなきゃっと思ったのが、ピラルク。
ピラルクとは世界最大の淡水魚として有名で、成魚は3m以上にもなる。
これがピラルク
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そして、ピラルク定食。
ピラルクの味は淡白で、食感は弾力がある。
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ブラジルの定食はまずくはないが、結構どれもしょっぱく、味付けがほとんど一緒なのでたいぶ飽きてきた・・・。
ベネズエラの料理に期待したいところだ。

そして、アマゾン河で採れる魚が売られているという市場へ。運がよければピラルクもみれるかも。
朝早くに行くと、ものすごい活気!!!新鮮な肉や魚がいっぱい!
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おっちゃん達がめちゃめちゃノリいい!「おい!俺を撮れ!」と言われ、ポーズまでとってくれる。
金くれっていわれるかと思いきや、「Obligado!(ありがとう!)」とまで言われる。すっごーーい。
なんてノリノリな016.gif
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魚市の方もわいわい!めっちゃ声をかけてきてくれる。
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こーんなことまでしてくれるし。
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一緒に撮ろうぜ、ねーちゃん!とも言われる。
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そして、ピラルク売り場まで行くと、残念ながら解体された後でした。
それでもめちゃめちゃでかい005.gif
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そして、これが最後になるであろう、大好物のアサイー。
なんともいえないおいしさ!元気になっちゃう!
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そして今日は夜行でベネズエラへ。
船で一緒だったカップルと一緒に行くことに。
チケットをバス停で買うため、3時間前くらいに到着し、19時のバスチケットを買う。
時間がありあまってるので、わいわい話てたら時間が過ぎて行った。
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とても素敵なカップル。ビール大好き068.gif
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そして6時になり、ターミナルへ行ってみると、ここではないと言う。
え!?どういうこと?
ターミナルのチケットブースで買ったのに、この会社のターミナルは1ブロック先だという。
そして、ターミナル外にオフィスのある会社がここのターミナルに発着するという。
なんてややこしい・・・・・。
そして、行ってみるとも19時のバスはでてしまっていた。
二人はものすごい勢いで、チケットブースに行き、英語でがんがん怒鳴って、20時のバスに変えてもらえた。西洋人強し。助かった・・・。
にしても、おかしなターミナルだ。
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by hungrymiwa | 2010-05-26 00:15 | S.A. Blazil

Amazon River Trip for 7 days

とうとう、待ちに待ったアマゾン河の旅。
出港18時までの時間に6日を生きるために必須の水沸かす機械と鍋と大量の食糧と水を購入。
これさえあれば、サンドイッチばかりでなく、温かいラーメンやインスタントのご飯が食べれる!
と準備万端。

荷物が多いし、夕方なのでタクシーで港まで行く。
出発は曇空
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ブラジルの人はめっちゃFRIENDLY。写真とってたら、俺たちも撮れ!とポーズとる。
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船の中でも常に声かけられる。
私がポルトガル語わかんなくても、わかるまで一生懸命話してくれる。
ブラジルでは「Obligada(ありがとう)」のあとも、「OK」の時も、このポーズできめる!!
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ゆっくりゆっくりと、河をのぼる。
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川幅の広いところや、狭いとこ。ジャングルみたいにわさわさ緑が茂ってたり、人が住んでる場所があったり。
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水の上の集落。移動はボートで。
ここは家々がながーーーーい橋でつながってる。
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子供たちがボートに乗ったり、端からジャンプして水に潜ったりして遊んでいる。のどかー。

ハンモックの階はいっぱいいぱい。ちょっと揺れたら隣の人にぶつかりそう。
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昼間の船の中は暑い!みんな日陰を求めて集まる。
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一日一回はどこかの港に着く。
この日はサンタレン(3日目)に着き、4時間の休憩があった!
ひさびさに歩くのは気持ちがいい。そして、この町も穏やかでいいかんじ。
水際を歩いていると、海岸にいるみたい。
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川沿いでビールを飲んでいると、おじさんたちが声をかけてきて、楽しい午後のひとときを過ごす。

毎日の楽しみは夕焼け。どうしてこんなにきれいな夕焼けになるんだろう。
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日本では毎日が忙し過ぎて見過ごしているのだろうか・・・。
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by hungrymiwa | 2010-05-24 03:11 | S.A. Blazil

Algodual島

火曜の船まで時間があるので、島にいってみることにした。
バスターミナル9時に出発。Mardá13時到着。
船は2時半発なので、レストランでご飯をすることに。
ブラジルのこの暑さはほんまにビールを欲する。
横に座ってたおっちゃんたちがビールのつまみにと、エビをくれるが・・・・
「ごめん!おっちゃんうち、エビとカニアレルギーやねん!」ていうと、次はチーズなんかくれちゃう。田舎の方のひとはほんまに親切やわぁ。

島の宿を紹介してくれるという兄ちゃん、フェリペがやってきて、「潮がひいてるから、船が遅れてる」という。ここではよくあることらしい。
しゃーない、とみなで4時半までわいわいしてました
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ビーチにサッカーゴールがあるのがいかにもブラジルってかんじ。
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マングローブの種が散らばって、あちこちに芽がでてる。かわいい。
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島は車もバイクも通ってなく、交通機関は馬のみ。
ビーチで遊んでると、フィリペが来て、湖まで連れってってくれるという。
歩いていけるけど、ま、これもなんかの縁やと馬車に乗る。
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ビーチに馬。
不思議な光景や・・・ニヤッとしてしまう(笑)
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ここの湖は雨水でできたらしい。真っ黒!!
ベレンからの観光客が多いみたい。
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帰りにレストランに寄る。
湖で出会った夫婦とその妹に会う。
そしてみんなでサンバなんて踊りだす!
私はラテンの踊りがあっているのか、「結構いけるやーん!」と言われる。
踊ってて楽しいわ。
仲良し、ダンスのうまい、のりのり夫婦
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ベレンでの暗い気持ちを、小旅行で気を持ち直した美和でした。
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by hungrymiwa | 2010-05-16 10:07 | S.A. Blazil

めがね

アクシデントがありまして、私のメガネが曲がってしまった。

ま、メガネ屋さんいって直してもらおうと思い、バヘリーニャスのちっちゃなメガネ屋さんにもっていく。
ほんなら、ペンチを持ってきて曲げようとする!
ぎゃぁー!(>o<)やーめーてぇー!
「ここでは無理だわ」とお姉さん一言。
じゃあ、最初っからそんな無謀なことをしないでちょーだい!

ベレンにはメガネ屋さんがいっぱいあるので、一安心。
一番近くにあったメガネ屋に行ってみると、男の人が見せてというので、メガネを渡す。
そしたら、またしても、力ずくで手で曲げようとするじゃないか!!
きゃーーーーー折れるぅ!!!(>-<)
「ちょっと俺じゃ無理だ。」
じゃあ、無理やりしないでくれよぉ!!!(T-T)
でも、なんかちょっと元に戻ってた(笑)

もうメガネ屋に持って行くのが怖くなってきた。ここではもう無理だ・・・とあきらめかけた時!
なんと、モールの中にちょっと高級そうなメガネ屋を発見。みんな黒いスーツを着て、対応もいいかんじ。

女のひとに聞いてみると、「ああ、それね。ちょっと待って。彼ができるから!」と男の人がこっちみて、「ちょっと待ってて。すぐいくから!」と手を振る。
ほっ。ここなら絶対大丈夫だ。
そして彼がやってきて、メガネの歪みを机の上で確かめた。
おお。ちゃんとやってくれるぞぉー。と期待をする。

と、「ええ!?!?(驚)やっぱり手で直すんかい!!!」おもわずつっこんでしまった。
びっくりでした。
彼のプロフェッショナルな手つきにもう任せるしかない、と観念。
結局はうまいこと直してくれた上に、お金はいらないっていわれた。
それでも日本のメガネ屋さんに持っていきたいと心底思った。どきどきもんやったわ。
日本人の細かで繊細なところは海外にくると本当にすごいとよく思う。
日本のどのメガネ屋さんにいっても手で直すところはまずないだろう・・・。
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by hungrymiwa | 2010-05-14 09:56 | S.A. Blazil

Belém

6516Kmにも及ぶアマゾン河の河口に発達した都市、ベレンはブラジル北部の重要な港町。
南緯度1度28分といううほぼ赤道直下に位置しているので、蒸し暑く、雨の日も多いためじっとり、どんより曇空。そして、やたら汚い落書きがあちこちに。
汚らしく、重たい感じの場所の上あまり安全でない雰囲気がでている。
町にいるだけで、カメラとかあんまり出したくない感じがする。(撮るものもあまりないけど)
宿やガイドブックにも日曜と夜の行ってはいけない場所や注意点など書いてあった。

しかし、ここにも日系の方が多く住んでいて、「YAMADA」というスーパーがある。
街ではYAMADAのレジ袋をぶらさげた人を多く見る。
特に日本食材が多いわけじゃないが、食材豊富だし、なんと日本米とほんだしを見つけたきゃ!
それだけでもかなり嬉しい。

そして、なによりも嬉しかったのが、デパート。
久々にこぎれいな場所を発見!そしてクーラーがんがん!!
ジェラートなんか食べて、ささやかな喜びを見つける。

ここに来た目的はアマゾン船旅をするためだ!!!
マナウスという町まで5泊6日。(結局遅れて6泊になっちゃったけど)

まず、値段と日程を調べるため旅行代理店へいってみる。
火、水、金と船があり、火の船がいいよと教えてくれる(ハンモックR160/ベッドR300)
直接港に行って買った方が安いかと思い、バスに乗ってMarque Pinto社へ行く。
宿のお姉ちゃんが危ないから、歩いて行ってはだめ、バスに乗って行ってね。と言った意味がバスからの風景を眺めててわかった。
結構なスラム地区だ。
並ぶ家々は古く、どぶの汚れと匂いはひどく、はげ鷹の黒っぽい鳥が残飯に群がり、旅行者なんて誰ひとりいない。
港に着き、頑丈な扉を叩く
奥のオフィスに行くと、なんとハンモックR220/ベッドR350と旅行代理店より高い。
なぜ?なぜ?
なんとか値段交渉をし、ベッド(シャワー、クーラー付き)をR250(14000円)で。
ハンモックに揺られて船旅をしてみたかったけど、ハンモック買わなあかん上に、6日も・・・と考えたら快適さをとっちゃった。
そして、悲惨なことに2年前から3食付かなくなったという。レストラン(R8)で食べるか食料を持っていかなければならない!
陽気で明るいブラジル人との会話と船で売られているキンキンに冷えたビールでごまかすしかない!これは!(笑)
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by hungrymiwa | 2010-05-13 07:59 | S.A. Blazil

Barreirinhas ‐Lencóis Maranhenses National Park

サンルイスから4時間半、バスターミナルもないようなちっちゃな町、バヘリーニャスにやってきました。

着いた目の前の旅行会社の客引きに連れられ、明日はレイソンス国立公園へ。
午前と午後のツアーがあるらしく、午後のツアーに参加することに。

2時に出発。ぶんぶんと水溜りも四駆で走っていく。
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着いたところは、真っ白な砂漠。
砂の粒子もすごく細かい。
歩いてて、すごく気持ちいい。
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その中に雨が溜まりできた湖がぽつんぽつんと数百もあるという。
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本当に水が溜まっていた!!しかも、めっちゃ透明!!きれい!
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こんなところで泳いでいるのがとても不思議。
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三つ目に訪れた湖は魚も住んでいた。
この湖は年中水が溜まってるらしいが、他は乾季になると水がなくなり、乾季の間、魚は砂の中で仮死状態になって、雨季に生き返るという不思議な魚がいるらしい。へぇ~

夕日に照らされた砂山が驚くぐらい美しかった。
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車の近くで夕日が砂山に消えていく様子を眺め、素晴らしい一日となった。
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ふぅー今日は歩き疲れた。
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by hungrymiwa | 2010-05-10 07:46 | S.A. Blazil

Sáo Luis

カポンから帰ってき、ブラジルに入ってもう3週間がたっていた。おお!早い!!
ビザは1カ月分しかもらえなかったので、急いで空港にあるPOLICIAに向かう。
1時間以上もかけていったのに、「7月13日までいれるよ」といわれる。
ええ!?そんなはずは!とビザに書かれている30DIASというところを指さすと、「でも、入国スタンプの方に90て書いてるから大丈夫だよ」と言われた。
そんなばかな!そんなんでいいの?びっくりしたわ。
そーなんやぁ。まあ、手間が省けたし、お金もSAVEできてよかったけど。

そして、以前行こうと思っていたオリンダはやめることにした!
北東に向かってビーチとか行こうと思ったけど、ビーチも満足したし、交通費もかなりかかるし、さっさとアマゾンに向かおうと決める。

その前にひとつだけ寄っておきたいところ、それがレイソンス国立公園。
白い砂漠に青い湖がひろがるところ。これは絶対いっとかな!
と近くの町、サンルイスへ行くことにする。
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サルバドールから乗り換えも含め30時間。久々の長距離移動。最後のほうは頭おかしくなってた。きぃ~021.gif
途中テレジーナでの乗り換え2時間半が幸せだった
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ここはタイルとレゲエの町。雰囲気もあっていいかんじ。
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どうやら週末はやたら盛り上がるらしい。なんと運よく金曜じゃないか!
外へでてみると、町の中の広場や空き地のいたるところでバンド演奏。そして、踊ってる!!
きゃぁなんて楽しげ
そして、なんと毎週末このようにやっているらしい
(夜はカメラ持ち歩かなかったから写真ない(><)
インフォメーションセンターにあった、お祭りに使う道具
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ブラジル!!!なんてすごい国なんだ!!!
人をHAPPYにさせてくれる国や!
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by hungrymiwa | 2010-05-09 07:03 | S.A. Blazil

住所教えてぇ〜

またか。。。と言われるのを覚悟ですが。。。。
皆の住所を書いた紙をなくしてしまいました。。。。008.gif

できればメールで住所送ってください049.gif
手紙が届くかもしれません・・・・・
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by hungrymiwa | 2010-05-06 03:19 | S.A. Blazil

Capao (カポン)

アレンべぺからサルバドールに帰ってきた。
次の日は街並みがきれいといわれているオリンダへ行こうと決めるが、チケット屋さんが閉まっていていた。
宿へ戻ると、またまた植頭さんと会う。
そして彼が昨日まで行っていたというカポンという町をしる。
カポンはChapada Diamonte国立公園への入り口の町のひとつである。
ビーチを楽しんだあとはやっぱ次は山か!と行くことを決める。

次の日夜行で、7時間かけていく。
朝近くの町に着き、ここから車に乗り換える。
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聞いていた安宿は12リアルだったんだけど、めちゃくちゃよーけ宿あったので他もみてみることに。
そして、決めた所はここ!
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オーナーがとても親切。そして雰囲気抜群。きれい!部屋、キッチン、トイレ、すべてが新しくきれい。
そしてひとが少ない。ハンモック有。20レアル
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庭もいいかんじ。
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お腹すいたので朝食。ブラジルはフレッシュジュースが安くておいしい。
だいたいこのコップ4杯くらいでも100円。
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この町もカラフルでかわいい!ブラジルはカラフルな色づかいが多くて、それだけで嬉しくなっちゃう。
またこの町はヒッピーな町なため、Naturalて書いてるレストランも多かったり、住んでる人たちも結構なおしゃれさんたち
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やっぱり山はいい!だいすき。楽しいわ。楽に歩ける日帰りコースも多くある。
ギアとかちゃんともってれば縦走とかしたいと思ったわ。めちゃめちゃよさそう。
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ヒヤシーニョといわれる滝。プールになってて泳げる。
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茶色い水。水道水も茶色かった。でも飲めたよ。
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400mはある滝。水量はそんなに多くないが、下に広がる景色とのマッチが最高!
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こうやって見ないとみえない。
みんなめっちゃしがみついて、ほふく前進で見にいってた(笑)
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めっちゃ近くに寄ってくる鳥たち。(餌付されてるのか。近づきすぎやろ!)
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かわった植物も。かわいい
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トレッキングの帰りにはアサイーを。
アサイーはブラジルアマゾンの果物。ものすごく体にいいといわれてる。
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またここのお姉ちゃんがかわいらしい
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お店もめちゃかわいらしい。
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by hungrymiwa | 2010-05-01 05:37 | S.A. Blazil

旅へ飛び出せ!!
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